高校性だよ~
【~高校性になった僕~】
若き中学生時代に、もうHなことを少し知ってしまった僕は、だんだんといろんなことを知りたいという欲が出てきた。そして、一人で自分の息子を癒すという、素晴らしき快感を覚えてから、僕は周りの子よりも1歩前進しているという気分に浸っていた。
高校性になって、いろんな周りの子が付き合うようになっていった。女の子のおっぱいを揉みもみしまくったり、舐めたり。男友達4人ぐらいで、よくどうやったら女の子が感じてくれるのか、ということについて熱く語り合っていた。
高2になって、新しい彼女ができた。すっごく可愛い子で、クラスでもかなり人気の子だった。美少女と呼ぶのに相応しい、ほんとに天使のような純粋でほんわかとした雰囲気で、なぜ僕を選んでくれたのか謎で仕方がないが、優越感に浸りながら、ラブラブしていた。
「そろそろ、本格的なことをしてもいいんじゃないか。」男友達との会議で、決まった。
でも、まだ勇気画でない。周りの子はもう普通にHしていると聞くけど、たまに臆病になってしまう僕。完全なチキン野郎だった。
お兄ちゃんに相談をした。もう兄は21歳だ。大人なんだ。彼女がいない間は錦糸町のデリヘルで心を満たしているらしい。相談すると、「卒業したら、いいところを紹介してやるよ。」といわれたので、卒業するまでは何も手を出さなかった。
「奥手な男はきらい!」と言われ、振られた。若き思い出。
