14歳の僕
ここからは、僕の人生の中にのめり込んできた、錦糸町のデリヘルとの出会いなどについて、ストーリーっぽく書いていきたいと思う☆小説家じゃないから文はあんまりかもしれないけど、ぜひ見ていってくれたら嬉しいなあ~♪
【~エッチな歯車が回り出した、14歳の僕~】
僕がエッチなことに興味をもつきっかけとなったのは、中学生の時。まだ中学生のときなんて、好きっていうのも恥ずかしがるような、可愛い恋愛をしていたんだ。でも、彼女がびっくりすることを言った。その言葉から、僕のエッチな歯車が回り出したんだ・・・。
「ねぇ、なんで○○くんは、エッチな事全然してくれないの?みんなはもう普通におっぱいを触ったりしているのに。」
衝撃的だった。まず、まだ14歳なのに、もうエッチな事をしているのが信じられなかった。僕の友達は、全然恋人とかできていなかったから、僕は恋人がいるだけで満足をしていた。それなのに、彼女は全然満足していなかったのだ。
家に帰って、お兄ちゃんに相談をした。真剣に、この僕の気持ちを話した。笑いながらも、ちゃんと僕の話を聞いてくれた。1冊の本を薦めてくれた。エロ本だった。部屋へ戻って、一生懸命にその本を読んだ。鼻血が出まくった。若き思い出。
